補綴臨床StepUp講座オンデマンド

[7_1]Review RPD 2019

上下顎の欠損歯数による組合せは、なんと268,435,456通りです。
残存歯のなかでクラスプを装着する支台歯を選定することも含めると数え切れないほどの組合せになります。
また、粘膜歯根膜支持である局部床義歯が咀嚼機能を発揮するためには、支台歯の変位様相と床下粘膜の被圧変位様相との平衡を保つことを目的に、少数歯から多数歯欠損でも一口腔単位の咬合治療として捉えなければなりません。
このコースは、局部床義歯の診断・設計からリライニングまでを学修するコースです。
・局部床義歯の診察・検査・診断
・デンチャープランニングとは
・デンチャーデザイニングとは
・支持・把持・支持を再考する
・POMR(問題指向型診療録)とは
・欠損部と残存歯部(支台歯)との複合型印象採得とは
・欠損部と残存歯部(支台歯)との複合型咬合採得とは
・局部床義歯における人工歯排列とろう義歯試適を再考する
・オルタードキャストテクニックを再考する
・局部床義歯における咀嚼のトレーニングとは
・ISRPD(インプラントサポーティッド リムーバブルパーシャルデンチャー)とは

[7_1]7_1_Review RPD 2019 オンデマンド

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販売価格  ¥220,000(税込)

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