[5_2]Review Br 2020
必ずしも、インプラント治療が欠損補綴の第一選択とは限りません。
従来型の3ユニットブリッジも1歯歯列欠損に対応する大切な補綴装置の一つです。
最近では、片側性ジルコニア接着ブリッジの重要性も唱えられています。
このコースは、従来のブリッジの設計から接着ブリッジの接着までを学修するコースです。
・歯根膜支持を再認識する
・歯周組織を見直す
・咬合性外傷を考え直す
・ブリッジにおける生体力学とは
・咀嚼能率を考慮したブリッジとは
・咀嚼運動路を考慮したブリッジとは
・接着ブリッジ治療を見直す
・片側性ジルコニア接着ブリッジとは
・片側性ジルコニア接着ブリッジのプレパレーションデザイン
・片側性ジルコニア接着ブリッジのセメンティング
